Home › Category Archives › ライフスタイル

ハローワークで自分にあった求人を探そう

求人募集を探す時、求人雑誌や、求人広告を探すという人もいると思いますが、私が大阪 求人を探したのは、ハローワークでした。

大阪の中央区のハローワークでした。

ハローワークには、若い頃に行ったことがありましたが、その頃はパソコンで探すという今のような感じではなく、ファイルが置いてあり、ファイルに自分の求める求人の種類があるので、それを見ながら自分が仕事をしたいと思う求人の案内を、ハローワークのスタッフの方にお願いして、ハローワークのスタッフの方から、求人を出した会社へ、求人の募集に応募したい人がいるという事を伝えてもらうという形式でした。

ハローワークの方が、求人を募集している会社へ色々な手続きや、面接の日取りなどを仲介してくれました。

今も、ハローワークのスタッフの方がやってくれる事には変わりないのですが、私がハローワークに久々にお世話になった時には、ファイルではなく、パソコンのタッチパネルによって色々な求人を探せるようになっていたのには驚きました。

家庭教師で学力アップ

学校の授業だけでは足りないので、今の子供たちはほとんどが塾などに通っているのだそうです。

ですがみんながみんな塾に通って勉強しているということは全体のレベルが上がるということを意味しますから、同じことをやっていても他の子どもたちよりも成績が良くなるということはなかなか難しい状況だといえるのではないかと思います。

ではそれを打破するためにはどうすればいいのかというと、家庭教師をつけるというのも一つの方法だと思います。

プロ家庭教師なら ⇒ http://yamasenn.com/ の山本さんがお勧めですよ。

家庭教師の場合は完全にワンツーマンで勉強を教えてもらうことができますし、わからないことなどもすぐ質問することができます。

なによりもその子にあった勉強のスタイルや何がわかっていないのかなどを把握するのも簡単です。

ですから塾などに比べると弱点を克服することができる可能性が高いわけです。

ただし、塾に比べると費用が多少高くつくというデメリットもありますが、勉強に対してはそれ以上にメリットがあるのではないかと思います。

保険見直しのタイミング

保険って入るときは、予算や保証を見て、いくつかのコース、何社か比較してみたりして、相当悩みます。

かなり面倒ですが、一回決めてしまえば放ったらかし。

あとは、保証を受けるときくらいしか、書類を見たりすることもありません。

でもテレビで、こんなに安くなるとか、対応がいいとか保険見直しを訴える宣伝をしているとちょっと気になったりします。

インターネットで見てみたら、保険見直しのためのサイトがたくさんありました。

参考になったサイト ⇒ 保険見直し相談ガイド/見直しのタイミング・無料相談窓口について

今のままでは損しますという感じで焦りますが、保険料が何万円安くなったと書いてあるのを見ると、ちょこちょこ節約するよりいいなと思いますね。

問題はいつやるか、なんです。

車の保険は1年毎なので、まだ保険見直しのきっかけはある(それでもあまり考えずに継続しちゃっています…)のですが、健康保険は解約するまで特に区切りもなく、面倒なのもあって見直しのタイミングがありません。

自分のやる気が出た時が、見直すタイミングなのでしょうね。

渋谷区のイメージ

渋谷区は人口が20万人程の東京23区のうちの一つです。

都心の区というと人口が少ないイメージがありましたが、意外と人口がいるのでびっくりしました。

足立区に長年住んでいた私にとって、渋谷区は都心であり、足立区からは遠いイメージがあります。

都心へ行っても渋谷に行くどころか、電車で通ることもほとんどありませんでした。

足立区よりは人口が少ないけれども密度は多そうで、昼も夜も人がいっぱいというイメージがあります。

渋谷区というと区の名前からどうしても渋谷駅周辺を思い出しますが、松涛など高級住宅地も有しており、こちらの方は落ち着いた感じがします。

渋谷区の売地に関して調べたこともありますが、たくさんあるようです。

仕事で広尾へ行った時、足立区と様子が違っていたので緊張したものです。

また、10年ぶりに渋谷に行った時は、10年前と同じような賑わいでなんだか安心しました。

どうしても新宿や池袋が多く、渋谷区自体に足を踏み入れることはありませんでした。

確かに家賃は高いので、住むことはできないかもしれませんが、若者を惹き付ける魅力的な土地が渋谷区であると思います。

学資保険に保障が付いていませんか?

子供が生まれたら、教育費の為にも学資保険は入るものだと思い込んでいて、進められるがままに加入しました。

契約当時は私も若かったし、何の知識もなく、加入したことで安心し、内容をはっきり理解はしていませんでした。

先日、保険証書を改めて見る機会があり、気付いてしまいました。

単なる教育費を貯蓄するものではなく、災害や入院時の特約が付いていました。

月々わずか500円程度のものですが、学資保険は長期に渡り掛けるものです。

満期時には見事、元本割れです。

気付くのが遅すぎました。

残り年数はあと6年。

特約部分だけ解約をしようかとも思いましたが、今までに払ってきた額を考えると、本当に微々たるもの。

もっと前もって保険相談をしておけば良かったと今は思っています。

幸い、子供は医療保険に加入していないので、万が一の時には学資保険の特約を当てればいいと割り切りるようにしましたが、純粋に教育費の貯蓄だけを学資保険で賄いたい場合は、加入時に元本割れしない商品を選択しなければと思います。

知識がない、無関心であるということが、どんなに恐ろしいことなのか、今更ながらに考えさせられます。